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「めん屋 桔梗 新宿店」@新宿区西新宿

2009/02/28 20:47|東京都新宿区TB:0CM:0
確か本店が京王線「初台駅」の近くにあったはず。
この新宿店は駅から少し離れているので
ちょっと歩きますねぇ。
土地柄か、24時間の営業で
アルコール類の提供もあるようだ。

めん屋桔梗 新宿店

「めん屋 桔梗 新宿店」
  住所 東京都新宿区西新宿7-6-8
  電話番号 03-3364-3663
  営業時間 24時間営業
  定休日 無休
  座席数 カウンター8席 + 4人用テーブル席x3 + 2人用テーブルx3


店内に入ると丁度従業員が賄いを食べている最中。
申し訳ないですねぇ。( ̄ー ̄;)

メニューを見て

めん屋桔梗 新宿店 メニュー

2玉まで無料に気が付いて
「味玉ざる(2玉,塩) 880円」を注文してしばらく待つ。

テレビを見ながらボヤ~ッとしていると
注文した品が黒いお盆に載ってやってきた。

麺の上には刻み海苔、つけ汁の中で浮き沈みしている味玉。

めん屋桔梗 新宿店 味玉ざる

先ずは麺から頂こうと海苔を上手く交わして
引っ張り出し、スルスルッと啜る。

めん屋桔梗 新宿店 味玉ざる(麺)

中太の平打ち気味の縮れ麺。
特に小麦の香りが良いとかいうインパクトは無いが
スルスル啜り易く悪くない。

つけ汁の中はど~なってるの~?と
レンゲ出動!

めん屋桔梗 新宿店 味玉ざる(つけ汁)

表層に細かい背脂がパーッと浮いていて
シャキシャキと食感の良い水菜が漂っている。

中には味玉とチャーシューとメンマが沈んでいる。

めん屋桔梗 新宿店 味玉ざる(具)

メンマは普通サイズのものが2~3本入っている。
つけ汁の丼が大きいのにちょ~っと少ないような
気がしたのが一寸残念。

チャーシューは淡い味付けで肉の芳ばしさが分かる
豚肩ロースで柔らかく旨い。

味玉の弾力を箸で確認。
ブニョンより少し固めかな。
半熟だけど「トロ~ッ」ではないと思われる。
じゃぁ味玉は後回しにして、麺から食べよう。

ずるずるっ!

表層のオイリーな感じが麺に絡む。
初めは口の周りが気になる程だったが次第に慣れる。(笑)
つけ汁としての塩気は丁度良い。
動物のコクが思ったよりしつこくなく旨い。

胡椒の良い香りが感じで立っているが
辛味は強くない。
酸味は塩気を締める程度に入っていて
強くなく気になる程ではない。
キレのあるサッパリとした味わいだ。

あとで食べようと思っていた味玉をパックリと割ってみる。

めん屋桔梗 新宿店 味玉ざる(味玉)

黄身の縁は固まりかけているが真ん中は半熟で
黄身が程よい甘塩な味付けが施され
口の中で濃厚な味わいが広がり旨い。

スープ割りは注文した品と一緒にお盆の上に
載ってきたもので、それをつけ汁の丼に投入。
つけ汁自体の量がかったので丼が溢れやしないか心配だったが
量られたように零れることは無かった。

御馳走様でした。


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「たんたん麺 日本橋やまべぇ」@豊島区池袋

2009/02/27 21:03|東京都豊島区TB:0CM:0
JR「池袋駅」が最寄り駅。
西口を出て東京芸術劇場の前の広場を横切り
信号のある道を渡れば直ぐ。(笑)

たんたん麺やまべぇ

「たんたん麺 日本橋やまべぇ」
  住所 〒171-0021 東京都豊島区池袋3-26-1
  電話番号 03-3980-8764
  営業時間 11:30~15:00、17:00~21:00
  定休日 水
  座席数 カウンター5席


たんたん麺やまべぇ 提灯

店内はカウンターのみで狭い。
メニューは「たんたん麺750円」のみ。
外に出ている看板にも書かれているが強気だ。(笑)

厨房内にいる店主に「たんたん麺一つ下さい。」と伝えると
「普通でちょっと辛いですけど、辛さはどうしますか?」と。
「普通で。」お願いする。

無化調のようですね。
目の前に貼ってあるものに
それが書かれている。
( ̄▽ ̄)

しばらくして「たんたん麺」が登場する。

目の前に下ろし「写真撮っても良いですか?」と聞くと
「どうぞ。」と。

たんたん麺やまべぇ たんたん麺

中央に唐辛子の掛かった挽肉が盛られ
昆布の細切りが一塊盛られ、デザインチックにカットされた
半熟の味玉が載っている。
挽肉の下にはモヤシが隠れている。
先ずはレンゲでスープを。

たんたん麺やまべぇ たんたん麺(スープ)

薄茶濁したスープ表層を橙色した辛味が覆う。
普通で私には丁度良い辛さ。
動物のコクと胡麻のコクが相まった
旨味が口の中に広がり旨い。
辛味による酸味は殆ど感じられない。
辛さも強すぎず旨味が楽しめる辛さだ。
足りなければ目の前にある壷の中に
辛味があるので、調整可能。(゚∀゚ )

スープを口に入れた後の味玉は
言うことなく旨い。
トロ~ッと半熟の黄身の旨味が
口の中にマッタリと広がる。旨!

麺は?と中から出してみると
中太の軽くウェーブ掛かった麺。

たんたん麺やまべぇ たんたん麺(麺)

程よいコシでモチモチしていて旨い。
想像していたのは細麺だったが
この太さでも旨いんですねぇ。
麺をモチモチ食べられるのが良い。
またスープを掬う。旨い。
麺を食べ進むとスープだけになってしまった。
もっと食べたかったなぁ。

丼の底には挽肉たちが沈んでいる。
レンゲで掬って口に運んでいると
「良かったらこれ使って下さい。」と
穴の開いたレンゲ貸してくれる。
思わず「旨いですねぇ。」と言葉が出てしまった。
「ありがとうございます。下に沈んだ財宝をどうぞ。」と店主。
確かに財宝かも、と思いながら掬って口に運ぶ。

沈む挽肉、ナッツのカリッとした食感は
良いアクセントでその芳ばしい香りと
その自然な甘味が旨い。

完食、完飲。
お会計を済ませたときに1人の後客が入ってくる。

静かに食べられるのも良い。

旨かったです。
御馳走様でした。


「ラーメン屋 OKAZAKi」@渋谷区桜丘町

2009/02/26 20:43|東京都渋谷区TB:0CM:0
お店は美容室の横にあり、
初めはラーメン屋さんだとは気が付かなかった。(笑)

ラーメン屋 OKAZAKi

「ラーメン屋 OKAZAKi」
  住所 東京都渋谷区桜丘町29-5
  電話番号 03-3770-1903
  営業時間 11:00~15:00、17:30~22:30
  定休日 日
  座席数 カウンター10席


ラーメン屋 OKAZAKi 壁

店内はカウンター席のみだが
スペースが広め。

券売機に『麺140g』とポップが貼られた
「醤油らぁ麺680円」と「味たま100円」を購入。

食券を厨房内の男性店員さんに渡して
席に座ってお冷用のコップに水を注いで待つ。

しばらくして出てきたのがコチラ。

ラーメン屋 OKAZAKi 醤油らぁ麺

トッピングは海苔、青葱、モヤシ、大きめのチャーシュー
半分にカットされた味玉が一つ分載っている。
モヤシは多めで以外にサクサクとした食感があり
チャーシューは大きめの豚肩ロースで、ホロホロに
崩れそうにほど柔らかいものが2枚。
ほんのりと香る肉自身の香りが良い。
味玉は黄身の中心に向かって橙色が濃くなっていくがゼリー状ではない。
半熟までいかない固さ。

ラーメン屋 OKAZAKi 醤油らぁ麺(味たま)

じゃぁスープを。

ラーメン屋 OKAZAKi 醤油らぁ麺(スープ)

青葱が浮く動物魚介醤油。
塩気はスープの色から感じられるほど強くなく
ほんのり甘味も感じられるスープで旨い。
表層に浮く揚げ葱の芳ばしい香りも良い。

麺を引っ張り出と。
あら!?

ラーメン屋 OKAZAKi 醤油らぁ麺(麺)

平打ち麺が出てくる。
プリモチとした厚みのない麺。
好みの分かれる麺だろうなぁ...。

ご馳走様でした。


「つけ汁麺 大熊製麺」@千代田区西神田

2009/02/25 20:36|東京都千代田区TB:0CM:0
最寄り駅はJR「水道橋駅」。
白山通りに面したお店。
店の外に券売機があり、その横にトッピング無料券の入ったカゴが置かれている。
カゴから『メンマ』の券を手に取り
券売機で「ごまつけ麺850円」の食券を購入する。
並盛の麺は茹で上がりで500gだそうで
少な目にも出来るそうで、その場合は
代わりに野菜などのトッピングを増やすことができるそうだ。

つけ汁麺 大熊製麺

「つけ汁麺 大熊製麺」
  住所 東京都千代田区西神田2-1-11
  電話番号 03-3556-2388
  営業時間 11:00~23:30
  定休日 無休
  座席数 カウンター15席


つけ汁麺 大熊製麺 看板

店内で待ち構えていた店員さんに食券と
トッピング『メンマ』の券を渡し
お冷やが置かれた席に着席する。
背脂の無料トッピングもあるそうで
更に濃厚なモノが良ければお申し付け下さいとのこと。
( ̄▽ ̄) ふ~ん。

しばらく出来上がりを待っていると
黒いお盆に載って注文した品が登場する。

つけ汁麺 大熊製麺 ごまつけ麺

無料トッピングのメンマは白胡麻が振り掛けられて
別皿に盛られている。

つけ汁麺 大熊製麺 ごまつけ麺(メンマ)

味は至って普通。(笑)
コリコリと適度な食感。

麺を単品で啜る。

つけ汁麺 大熊製麺 ごまつけ麺(麺)

ストレートの太麺で、軽くウェーブ掛かった形状。
多加水の麺のようだ。
啜ると抵抗無くスルスルッと口に入ってきて
モッチリの食感。

つけ汁は茶濁した背脂と胡麻が浮き
豚骨の香り、胡麻の香りが良い。

つけ汁麺 大熊製麺 ごまつけ麺(つけ汁)

辛味は感じられないが、甘・酸味が前面に感じられる。
麺を浸して啜るとつけ汁が良く持ち上がってくる。
咽せる程の酸味は無いが冷やし中華のゴマだれを
思い出させるような味わいだ。

つけ汁麺 大熊製麺 ごまつけ麺(具)

丼の中には、メンマ、葱、短冊状の豚
そして半熟味玉が半分。

つけ汁の味が濃く、全体的につけ汁の味で
口の中が染まっている。

最後にスープ割りを頂くが、スープ割りの量が少なく
飲むには少し濃いかな?くらい。

御馳走様でした。


「ラーメン二郎 京急川崎店」@神奈川県川崎市

2009/02/24 20:33|神奈川県TB:0CM:0
来ようとは思っていたがなかなか来られなかった
二郎のうちの一軒。店の直ぐ近くに踏切があるが
とてもじゃないけど、踏切が閉まるまで車が多くて
横切ることが出来ない。(笑)
カンカンカンカン…。(゚∀゚ )
やっと渡れる。

ラーメン二郎 京急川崎店

「ラーメン二郎 京急川崎店」
  住所 〒210-0001 神奈川県川崎市川崎区本町2-10-1
  電話番号 非公開
  営業時間 平 日 11:00~14:00、18:00~22:00
          土  11:00~16:00
  定休日 日・祝
  座席数 カウンター10席


ラーメン二郎 京急川崎店 テント

店の前には10名ほどの待ち客。
最後尾に連結し待つ。

少しずつ進む。

何とか店内まで来られ、券売機の前まで辿り着く。
列んでいる最中に、麺の量を聞かれたので「小ーっ!」。

券売機で「小ブタ800円」をプッシュ!
濃い青色のプラ券がカランと音を立てて出てくる。
「小ブタ」には濃い青色に白いテープが一本貼ってある。
ブタダブルは白テープが2本のようだが、"売切"のランプが点灯。

L字カウンターの片側5席分にポツポツと空きが出来てきた。

(゚∀゚ )

その内の一つに案内され、「麺固めで」と伝えたが
聞こえてない様子。( ̄ー ̄;)
まぁ、これだけ人がいることだし、しゃーないかぁ。
デフォルトでも良いやと思いながら待つ。

お冷をコクリと飲み、笑顔で作業をする店主を見守る。

ちゃっちゃと動き、笑顔はキ~プ。(笑)

もう麺上げかぁ...。
ざざっとザルで掬い上げ、スープの入った丼に投入!
続けて・・・?
ザルを置く。

お、Σ( ̄o ̄ )
「麺固め」が聞こえてたのかぁ。
これは失礼した。<(_ _)>

並みの量のヤサイが盛られ、まな板の上で切られた
ブタの塊がゴッソリ載せられる。
「ニンニク入れますか?」と笑顔で丁寧に聞かれる。
「ヤサイマシマシニンニク少しで」と伝えると
既に盛られた山にヤサイを追加。希望通りに
ニンニクは少しだけ添えられる。

ヾ(^0^)〃 『嬉』

高台に置かれた丼からスープが零れないように
そ~っと下ろす。

ラーメン二郎 京急川崎店 小ブタ

良い眺めだなぁ。(笑)
ヤサイはモヤシが大半を占めているが
茹で加減が丁度良く旨い。

ヤサイの山をサクサクと食べ進むと
ブタの塊がゴッソリと現れる。
これが柔らかくモッチリとした旨いブタ。

ラーメン二郎 京急川崎店 小ブタ(ブタ)

醤油の香りが鼻をくすぐる。
うまい、うまい。(゚∀゚ )
崩れて形が分からないモノもある。

さぁ麺を引っ張り出すと・・・

ラーメン二郎 京急川崎店 小ブタ(麺)

中太くらいの太さで若干平打ち気味でモッチリした麺。
一般的な二郎で食べられる麺とは少し異なる。
『池二郎』や『新宿二郎』の麺も太くないが
コチラは更にその麺を若干平打ち気味にしているので
更に細く感じられる。
私好みのブリブリした食感には程遠く
ワシワシ感はかなり低いかな。
けどこのお店のデフォルトがこうなのだから納得するしかありません。(笑)
ぞぞ~っと啜り上げる。まぁ旨いではないか。

スープには大小混じった背脂が浮く。
カネシ色濃くないスープ。

ラーメン二郎 京急川崎店 小ブタ(スープ)

一口啜るとライト。(゚∀゚ )
一般的な二郎よりもライトな旨さだ。
何口でも啜れる。
旨味は充分、飲み進むと野菜の甘味も感じられ
コクがあって旨い。

完食!
丼を高台に上げ、ササッと拭き上げて
「ごちそーさまー。」

旨かったです。


「ばんから 南池袋本店」@豊島区南池袋

2009/02/23 20:46|東京都豊島区TB:0CM:0
忙しくて更新できなかった...。(T▽T)

意外にここに来たことは無かったんだなぁ。

ばんから

「ばんから 南池袋本店」
  住所 東京都豊島区南池袋1-17-3 当矢ビル1F
  電話番号 03-3983-4044
  営業時間 11:00~29:00
  定休日 無休
  座席数 カウンター26席 + テーブル12席


ばんから 立て看板

駅に近い立地で、晩御飯時というのもあってか
良い感じで混んでいるが、回転がいいようだ。
白地に赤文字で『東 京 豚 骨』と書かれた暖簾を潜り入店。

入口を入って直ぐ右手に券売機があり
数名列んでいる。席は空いているので心配ない。(笑)
券売機で「味玉ばんから750円」をチョイス。
ボタンの左側に『濃厚醤油』と貼られている。
ふ~ん。( ̄▽ ̄)
1人なので何の問題も無くカウンターの角端に座り
食券を出して待つ。

店内は明るく、カップルや女性の1人客もいて雰囲気も明るい。

確かこの「ばんから」は「くるまやラーメン」の息子が立ち上げたんだが
政治的な理由(?笑)で今は資本が異なるとか、何かの本で読んだことがある。

カウンターには薄紅色の紅生姜、白胡麻、生ニンニクと
ニンニククラッシャーが用意されている。
お世話になるのかな?(笑)

しばらくして目の前に
「はーい、味玉ばんからでーす。」と元気良く
注文品が出てきた。

ばんから 味玉ばんから

背脂がコロコロと多めに浮いたスープの上に
海苔、葱、大きめのチャーシューが載る。
ここで見えないのがメンマ。
下にしっかりと隠れていた。(笑)
少し太めで、ほんのりと甘めな味付けで良い食感。

ではスープから。

ばんから 味玉ばんから(スープ)

とにかく東京豚骨らしい香りが良い。ヾ(^0^)〃
茶濁したスープに大きめで多めの背脂が浮き
これまた多めの脂の層もスープを覆っている。
けど啜ってみると見た目ほど味に荒々しさは無く
コクがあって旨い。

味玉を箸で挟むとボニボニンッと良い弾力。

ばんから 味玉ばんから(味玉)

これはレンゲの上で割った方が無難だと思い
レンゲの上でパックリ割ってみると
黄身の色が濃い色でゼリー状。
垂れ出るようなタイプではなかった。
黄身は甘めの味付けがしっかり付いている。
トロ~ッと口に広がり旨い。(゚∀゚ )
どうやって味付けするのかなぁ?(笑)

麺は中細にも感じられる縮れ麺。

ばんから 味玉ばんから(麺)

若干透明感があるように見え、縮れは軽く
するすると啜り易い麺で程よいコシ。
なかなか旨い一杯でした。

あの味玉が面白かったなぁ。

旨かったです。
御馳走様でした。



「つけ麺屋 えるびす 池袋店」@豊島区池袋

2009/02/18 20:13|東京都豊島区TB:0CM:0
つけ麺専門店のえるびすができていたので訪問。

つけ麺屋えるびす

「つけ麺屋 えるびす 池袋店」
  住所 東京都豊島区池袋2-14-3 MKビル1F
  電話番号 03-5396-2838
  営業時間 11:00~24:00
  定休日 ?
  座席数 カウンター12席 + 2人用テーブル席×3


つけ麺屋えるびす 壁

店内に入ると地下へ下りられる階段が左にあるが
右手の方に券売機が見えたので、その前まで行く。

『最初に麺の量をお選び下さい。』とポップがあり
千円札を投入して「麺中盛(300g)0円」をプッシュ。
一枚食券が出てきて、続けて「王道の醤油つけ麺750円」を
プッシュして計2枚の食券を店員さんに渡す。
2人用のテーブル席に腰を下ろすと
「麺はあつもり、ひやもりが出来ますがどちらにしますか?」と丁寧に。
「ひやもりで。」お願いする。

卓上には「玉ねぎ」と「天かす」が用意されている。

つけ麺屋えるびす 玉葱天かす

壁には

つけ麺屋えるびす サービス粥

サービスの粥?
ほ~ ( ̄▽ ̄)
それは楽しみだぁ。

しばらく待っていると黒いお盆に載って登場。

つけ麺屋えるびす 王道の醤油つけ麺

ほ~、これがその粥ですなぁ。

つけ麺屋えるびす 王道の醤油つけ麺(粥)

葱とユズがちょこんと載っている。
まぁこれは後のお楽しみと言うことで
先ずは麺を啜る。

つけ麺屋えるびす 王道の醤油つけ麺(麺)

薄黄色い固すぎない多加水な食感のモチッとした太縮れ麺。
300gで充分なボリューム。(゚∀゚ )

つけ汁は茶濁したトロミが感じられるつけ汁。

つけ麺屋えるびす 王道の醤油つけ麺(つけ汁)

魚粉が混じり少しだけ粉っぽさを感じるが
気になる程ではない。
酸・辛味は感じられず、甘味が控え目で動物のコクが良い感じで
麺に絡んで旨い。

丼の底には少量の挽肉、それとメンマ、プリッとした
脂身が付いたロース質のチャーシューも一緒に沈んでいる。

つけ麺屋えるびす 王道の醤油つけ麺(具)

チャーシューは意外に柔らかく肉の香り良く旨い。

卓上に用意されていた刻み玉葱をつけ汁に投入すると
これまたシャキッと甘辛なアクセントが付いて旨い。
麺が少なくなり、少し楽しみにしていた粥をドッと投入!

つけ麺屋えるびす 王道の醤油つけ麺 (粥投入)

スープ割をして貰う代わりなのかな?

これがなかなか旨~ぃ。(゚∀゚ )

勿論、完飲、完食。

旨かったです。
御馳走様でした。


「博多風龍 ひゃっけんだな店」@渋谷区道玄坂

2009/02/17 20:17|東京都渋谷区TB:0CM:0
店の外壁には500円、2玉まで替玉無料と書かれている。
500円でしかも替玉が2玉付きかぁ...。
と既に店前に設置されている券売機の前に立っている私。(笑)

博多風龍

「博多風龍 ひゃっけんだな店」
  住所 東京都渋谷区道玄坂2-16-3 1F
  電話番号 03-3461-9494
  営業時間 11:00~27:00
  定休日 無休
  座席数 カウンター17席 + テーブル2席



博多風龍 看板

もちろん購入したのは「とんこつらーめん500円」と
替玉も注文するのに何かトッピング…と「メンマ100円」を購入。

ドアをスライドさせて店内へ入る。
「いらっしゃいませ!」と元気の良い厨房内の若者。
食券を渡し、しばらくすると先にメンマが登場。

博多風龍 メンマ

少し甘めで大ぶりのメンマ。
私にはちょっと甘めに感じられる。
カウンターには紅生姜、辛子高菜、擦りニンニクが
大きな容器に入ってスタンバっている。

「はぃお待ち遠様です。」と早く出てきた。

博多風龍 とんこつらーめん

丼の上を飾っているトッピングは
500円という金額にしては多い。ヾ(^0^)〃
海苔、刻みキクラゲ、固めの味玉半分、青葱
ロース質のチャーシュー。
メンマを載せるスペースが無く、
別皿のままで食べることに。

どれどれ、先ずはスープからでしょうと
スープを掬う。

博多風龍 とんこつらーめん(看板)

白濁したスープは粘度無くサラッとしていてクリーミーな味わい。
臭みは無く、コクがあって旨い。
味も値段も『博多天神』のようだ。
けど『博多天神』は替玉2玉は無料じゃなかったなぁ。(笑)
塩気はあまり強くない。
必要に応じて、卓上の調味料で調整が必要だ。

麺はストレート細麺。

博多風龍 とんこつらーめん(麺)

低加水な食感でプチッと噛み切れる感じで旨い。
店の外に積まれた麺箱には『むらめん(株)』と書かれていた。

食べ進み、もう少しで麺が無くなるかというタイミングで替玉のコール。
サッと上がってきた麺は白いプラ皿に載って登場。
丼にサッと移して、ズズッ!
良い固さで旨い。
やっぱり塩気が低めなので2玉目は味調整が必要となる。

サクッと食べて「ごちそー様でしたー。」
「ありがとうございました。」と笑顔。

懐が寒くて、お腹が減ったらまた来たいところですね。

御馳走様でした。


「味噌屋せいべえ 本店」@台東区上野

2009/02/16 20:04|東京都台東区TB:0CM:0
暖かそうな店内に吸い込まれるように入店。(笑)
最寄り駅はJR山手線「御徒町駅」。

味噌屋せいべえ

「味噌屋せいべえ 本店」
  住所 〒110-0005 東京都台東区上野4-2-1
  電話番号 03-3834-3555
  営業時間 11:00~29:00
  定休日 無休
  座席数 1階カウンター14席 + 2階22席


味噌屋せいべえ 看板

入り口を入ると券売機がある。
まずは券売機で食券を。
さぁて...。
濃厚味噌が売りの店のような感じだったのでそれを探す。
『濃厚味噌』が見当たらなかったので『みそらーめん680円』を購入。
出てきた食券にはしっかりと『濃厚味噌らーめん』と記されていた。(笑)
食券を取ってカウンターを見ると、丁度奥の席に空きが出来たところ。
そちらに案内されて着席。

20:00少し過ぎた時点でほぼ満席。
2F席もあり、食事を終えた数人のお客が階段を下りてくる。

食券を厨房内の店員さんに渡すと
「ライス付きますがどうしますか?」と早口で聞かれたが
丁寧にお断りして暫らく待つ。

カウンターには皮の剥かれた生ニンニクが
数本のクラッシャーと一緒に用意されている。

味噌屋せいべえ 生ニンニク

しばらくして「お待ち遠様です。」と
注文した品が前から手渡される。

味噌屋せいべえ 濃厚味噌らーめん

トッピングは、モヤシ、メンマ、チャーシュー、海苔。
モヤシはしんなりしないシャキシャキ。
メンマは普通より少し太い感じで少し甘め。
チャーシューは大きいが厚みが薄い豚バラ1枚。
ほどほどに柔らかく、なかなか旨い1枚。( ̄▽ ̄)

さてスープを先にと思うがモヤシが少し邪魔だったので
モヤシを食べてから。(笑)
かなりシャキシャキ感がある。
炒められた時に使われたと思われる油の匂いがする。
サクサクと食べてレンゲが入るスペースを作りスープを。

味噌屋せいべえ 濃厚味噌らーめん(スープ)

赤と白の合わせなんだろうか。
味噌臭くなく香りが良く、少しトロミが感じられるスープ。
胡麻などの香辛料のザラツキが心地良く感じられる。
甘塩っぱいスープは塩気が少し高めのように感じられるが
サービスライスにはバッチリ合うのだろう。

味噌屋せいべえ 濃厚味噌らーめん(麺)

麺は若干透明感があるように見える中太より
やや太めに感じられる縮れ麺。
コシがしっかりとあり味噌に合う。ヾ(^0^)〃
気が付けばスープも良い具合になくなる。

旨かったです。
御馳走様でした。

「鶏の穴」@豊島区東池袋

2009/02/15 20:38|東京都豊島区TB:0CM:0
う~ん。
久々の訪問だなぁ。
前に来たときは確か店が出来て間もない頃で
暖かいらーめんを食べたはず。
でぇ、今日はつけめんを食べようとやって来た。

鶏の穴

「鶏の穴」
  住所 東京都豊島区東池袋1-39-20
  電話番号 03-3986-2811
  営業時間 平 日 11:00~15:00、18:00~23:00
         土日祝 11:00~22:00 ※スープ切れ次第終了
  定休日 無休
  座席数 カウンター16席


鶏の穴 提灯

入口の券売機で、並(750円)より大を!と
「つけめん(大) 830円」をチョイス。

客の入りは上々。
入口から一番遠いカウンター席まで進み着席。

食券を渡し出来上がりを待つ。

しばらくして登場したのがコチラ。

鶏の穴 つけめん【大】

麺の上に数本のカイワレが飾られ
少し泡立った感じのするつけ汁。

先ずは麺だけをするする~っと啜る。

鶏の穴 つけめん【大】(麺)

中太より若干太めで、若干透明感がある縮れ麺。
固すぎず、物足りなくもないコシで良い感じ。

つけ汁はこんな感じ。

鶏の穴 つけめん【大】(つけ汁)

茶濁したつけ汁には葱が浮き胡麻の良い香りが立っている。
麺を浸してズルッと頂く。
お、意外に辛味が前に出ている。
ラー油かな。
トロミもソコソコあり、麺に絡んで良く上がってくる。
なかなか旨いぞぉ。(゚∀゚ )
動物のコクが程よい感じで魚介は感じられない。
酸味は感じられず、甘味は控え目で
動物の旨味が良く、飽きがなかなか来ない。

鶏の穴 つけめん【大】(具)

丼の中にはプリッとした食感の鶏モモのスライスが数枚。
その食感とは相反する食感を持ったコリコリのメンマ。
大きめで良い食感なのがいい。

レンゲで丼の底を探ると挽肉が沈んでいる。

鶏の穴 つけめん【大】(挽肉)

大盛りの麺もサラッと完食。
スープ割を入れてもらう。

鶏の穴 つけめん【大】(スープ割り後)

茶濁から少し色が薄まった色合になる。
一口。

おぉ!!Σ( ̄o ̄ )
スープ割で動物のコクが衰えず
どちらかと言うと更に増したんじゃない!?

コクが充分に感じられ、完飲!!

最後が良かった。
旨かったです。
御馳走様でした。


「博多 和田商店」@新宿区歌舞伎町

2009/02/14 20:13|東京都新宿区TB:0CM:0
「新宿駅」からは少し歩くかな。(笑)

博多和田商店

「博多 和田商店」
  住所 東京都新宿区歌舞伎町2-30-2 第5本間ビル1F
  電話番号 070 -6947-3877
  営業時間 平 日 11:00~14:00、17:00~29:00
         金・土 17:00~翌7:00
  定休日 無休
  座席数 カウンター13席



博多和田商店 看板

店内には2名の先客。
入り口の券売機で「つけ麺700円」をプッシュ。
『博多』が店名に入っているから「らーめん」を
注文する方が無難なんだろうが、ここは敢えて
「つけ麺700円」をチョイス。

カウンターで空いている席に腰を下ろして
厨房内で作業をする店主らしき男性に食券を渡す。

さぁ、どんな代物が出てくるのだろうか。(゚ ∀゚ )

しばらく待っているとつけ汁が手渡され
追って麺の載った皿が出てくる。

博多和田商店 つけ麺

う~む。麺が少ないなぁ(笑)というのが第一印象かな。
つけ汁には色々な具材が入っているようだ。
海苔を退けて麺だけを啜る。

博多和田商店 つけ麺(麺アップ)

和蕎麦のような灰色っぽい薄小麦色。
全粒粉のような色合いで角のある中太縮れ麺。
縮れは軽い感じ。
しっかり水で締められていて、しっかりしたコシがある。
香りも良いが量が少ない。(笑)

つけ汁をチェック!

博多和田商店 つけ麺(つけ汁)

赤茶色したつけ汁の表層には白胡麻や唐辛子が浮く。

博多和田商店 つけ麺(つけ汁アップ)

辛味が前に出ていて酸味がその後ろから軽くついてくる。
動物のコクも感じられるが、サッパリ感がある。
辛すぎず旨味が感じ取れるくらいで良い。
麺がつけ汁を口に運んできて口の中で絡む感じかな。
つけ汁も少なめです。(笑)

つけ汁の中の具はこんな感じ。

博多和田商店 つけ麺(具)

カールしている青と白の葱、メンマ
大きめに刻まれたキクラゲ、薄いチャーシューが1枚。
これはらーめんと同じなのかな。

全体的に少ないのが一寸残念かな。
まぁ大盛りを食べるのがお勧め。

旨かったです。
御馳走様でした。


「焼豚ソバ 黒ナベ」@豊島区南池袋

2009/02/13 20:29|東京都豊島区TB:0CM:0
最寄り駅は地下鉄有楽町線「東池袋駅」。
辺りは暗く白地に黒い文字で書かれた看板が
皓々と光っている。

こちらはチャーシューがたくさん入っている
「焼豚ソバ」が売りのお店。
一度は食べてみようと訪問。

焼豚ソバ黒ナベ

「焼豚ソバ 黒ナベ」
  住所 東京都豊島区南池袋2-41-21
  電話番号 03-5992-2110
  営業時間 平 日 11:30~15:00、19:00~23:30
         土・祝 12:00~15:00、18:00~22:00
          日   12:00~16:00
  定休日 不定休
  座席数 カウンター6席


焼豚ソバ黒ナベ 看板

お世辞にも広いとは言えない店内には
6席のカウンター席が並ぶ。
入口の右側に券売機が、そしてその横に『浅草開化楼 特製麺』の札が並ぶ。

「焼豚ソバ(並)800円」+「半熟タマゴ100円」をプッシュ。

店主に食券を渡し、出来上がりをしばらく待つ。

先客無し、BGM無し。ただ待つ。(笑)

お冷用のコップにヤカンから水を注いでコクッと一飲み。

しばらくして注文した品が登場する。

焼豚ソバ黒ナベ 焼豚ソバ【並】

思ったより大人しめなビジュアル。(笑)

コショウの良い香りがする。
ほ~。( ̄▽ ̄)
輪切りの葱の上に粒コショウが多めに振り掛かり
その下にメンマ、その下に「これでもかっ!」と
言うくらいに豚が隠れている。

焼豚ソバ黒ナベ 焼豚ソバ【並】(焼豚)

ロース質の肉で厚みは一般的な厚さで
噛み応えのあるタイプ。

コショウの香りが良く、充分に焼豚が入っている。

トッピングの半熟タマゴはレンゲの上に載っていて
見えるように出ているのが良い。
黄身はトロット半熟で、特に味付けが施されてはおらず
普通に半熟玉子である。

麺を引っ張り出してみる。

焼豚ソバ黒ナベ 焼豚ソバ【並】(麺)

黄色っぽい太く縮れた太麺。
縮れは軽い。
固すぎず柔らかすぎずモチモチッとした食感で旨い。

続けてスープを頂く。

焼豚ソバ黒ナベ 焼豚ソバ【並】(スープ)

濃い茶濁したスープでコショウの香りが立ち
飲んだ後の後味に動物のコクが残るがしつこくなく旨い。

意外にサラッと完食。

旨かったぁ。
御馳走様でした。


「しゅうまい屋」@台東区東上野

2009/02/12 20:37|東京都台東区TB:0CM:0
JR「上野駅」が最寄り駅。
駅から遠くない。
ラー本にも出ていたなぁ。( ̄ー ̄;)
以前から行こうと思っていてなかなか来られなかった一軒。
年末に前を通ったらお休みだった。
やっと念願かなって(笑)の訪問。

しゅうまい屋

「しゅうまい屋」
  住所 〒110-0015 東京都台東区東上野4-3-8
  電話番号 03-3847-1223
  営業時間 11:30~15:00、17:00~22:00
  定休日 日
  座席数 カウンター8席 + テーブル10席



しゅうまい屋 立て看板

入口を入ると...。
券売機は無いようなので、そのまま空いているカウンター席に座る。
アルコールの提供もあるようで、ジョッキ飲んでいる方もおります。
ここは我慢をしてメニューを見て注文。( ̄ー ̄;)
「海老塩ラーメン(900円)の大盛(100円)下さい。」
大盛りがジョッキに代わるご褒美。(笑)
酒は帰ってから。(TーT;)

カウンター高台に出されたお冷を飲んで
出来上がりを待つ。

・・・

しばらくして店主の「お待ち遠様。」の声と一緒に
注文した品が登場。

しゅうまい屋 海老塩ラーメン

トッピングはメンマ、チンゲン菜、刻み葱、海老。
海老の上には擦った生姜が青葱と和えられて載っている。

先ずは丼の中で一番目を引く海老に手を出す。

しゅうまい屋 海老塩ラーメン(エビ)

一尾を口に放り込む。
噛むとプリッ!と良い食感と同時に
海老の良い香りが口に広がる。
これは美味しい。ヾ(^0^)〃

ではスープを。

しゅうまい屋 海老塩ラーメン(スープ)

少し濁りのあるサラッとした黄金色のスープ。
しつこさが無く、コクがあって旨い。(゚∀゚ )
塩に棘が無く、丁度良い塩加減で
後味もスッキリしている。( ̄▽ ̄)

チンゲン菜は熱々のスープに浸りながらも
シャキッとした良い歯触りを残したもので
良い箸休め的な存在。

麺を引っ張り出す。

しゅうまい屋 海老塩ラーメン(麺)

中太より若干太めの縮れ麺。
プリッとしているがモチッともしていて
なかなか旨い麺だ。
塩にこの太さの麺とは意外だったが合っている。

海老の上に掛かっていた生姜がスープに溶けると
また変わった風味となる。
生姜の良い香りがパッと広まり
またレンゲでスープを口へ運ぶ。旨い。( ̄▽ ̄)

海老のプリッを楽しみ、大盛りの麺で腹を膨らませ大満足。

お会計を済ませて店を出る。

旨かったです。
御馳走様でした。


「麺屋 青山」@千葉県富里市

2009/02/12 12:42|千葉県TB:0CM:0
少し遅い初詣を成田山にて。(笑)
店の横の方にある駐車場に車を停めて訪問。

麺屋青山

「麺屋 青山」
  住所 千葉県富里市日吉台2-19-11
  電話番号 0476-91-6808
  営業時間 11:00~14:30、17:30~20:30 ※売り切れ次第終了
  定休日 無休
  座席数 カウンター11席 + 4人用テーブルx1


麺屋青山 看板

店内に数名の待ち。
先ずは券売機で「らーめん680円」の食券を購入。
立って待ていると食券を取りに店員さんが現れる。
「らーめんは五つのスープから選べますが。」と。
Σ( ̄o ̄ ) へ~。

麺屋青山 らーめん「選べるスープ」

「じゃぁ豚骨魚介で。」お願いする。
少し立って待っているとカウンター席が空き
その席へ案内され、少しして注文しておいた
らーめんが登場する。

麺屋青山 らーめん【豚骨魚介】

デフォルトで味玉は良いですねぇ。
この濃い茶濁したスープ、膜が張っている。
節系の香りもかなり◎
トッピングは海苔、メンマ、葱、チャーシュー
半分にカットされた味玉。

葱はなかなか香りが良い。
チャーシューは厚めの肩ロースで
ポクッとした柔らかさで旨い。
味玉はほんのり甘塩っぱく半熟。
半分しか入っていないのが残念。(笑)

麺屋青山 らーめん【豚骨魚介】(味玉)

スープはレンゲを入れると張っていた膜がたわむ。
へ~。(゚∀゚ )

麺屋青山 らーめん【豚骨魚介】(スープ)

節粉が多いようだ。
豚骨のコクも良いが少し醤油が前に出ているかな。
けど濃厚で旨いスープだ。

麺は中太より少し太めの縮れ麺。

麺屋青山 らーめん【豚骨魚介】(麺)

縮れは軽く、程よいコシでスープも
良く上がってくるし旨い。

濃厚な一杯で旨かった。
食べ終わって席を立つと、店内の待ち客が10人ほどに。

旨かったです。
御馳走様でした。


「らーめん 佐高」@新宿区新宿

2009/02/11 19:44|東京都新宿区TB:0CM:0
「新宿駅」から最寄り駅だと思って歩いたのだが
一番近いのは丸の内線の「新宿御苑前駅」のようだ。
確かにあれだけ歩けば、駅の一つ在ってもおかしくないか。(笑)

確かここら辺だなぁ...と脇道に入っていく。
お、あった、あった。

らーめん佐高

「らーめん 佐高」
  住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-17-9
  電話番号 03-3353-8696
  営業時間 平 日 11:30~21:00
          土   11:30~15:00 ※材料切れ次第終了
  定休日 日・祝
  座席数 1F:カウンター6席、2F:カウンター8席 + テーブル10席


らーめん佐高 看板

らーめん佐高 メニュー

先客は1名。
昼間はサラリーマンで賑わっているだろうこの店も
夜はさすがに人が少ない。

大きなチャーシューで有名な「満来」出身の店主だそうだが、
まだ、その「満来」に行ったことがない。(笑)

店のドアを開けると、右手側に店員さんが立っていて
注文を聞いてくる。
『焼豚らーめん1000円』を注文すると
「千円になりまーす。」と。
千円札を渡して空いている席へ着席。
高台に置かれたお冷を一口。
あとは待つだけ。

しばらくして、出てきたのがコチラ。

らーめん佐高 焼豚らーめん

丼を覆うように載せられたチャーシュー。
中央にはメンマと刻み海苔、そして青菜。

チャーシューは充分に大きい。
厚みはまぁまぁ。
適度な噛み応えがあるが基本的には柔らかいチャーシューで旨い。

らーめん佐高 焼豚らーめん(豚)

1000円だけあって量も多く食べ応え充分。
(゚∀゚ )
一枚を何回かに分けて食べ
下に隠れている麺を引っ張り出す。

らーめん佐高 焼豚らーめん(麺)

量が多くて引っ張り出すのに苦労する。(笑)
固さはないがモッチリした食感の平打ち麺が出てくる。
量も多いし、モッチモチで旨い。ヾ(^0^)〃

スープをレンゲで頂く。

らーめん佐高 焼豚らーめん(スープ)

薄い醤油色したスープは粘度は無く
サラッとしていてあっさりした醤油スープ。
コクがあって旨ーぃ。

それにしても麺のボリュームがあるなぁ。
私としては大満足ですよ。

スープはあっさりしているが
動物のコクも充分に感じられる。
後味にもしつこくない程度に残るのが良い。

完食完飲。満腹。

旨かったぁ。
御馳走様でした。


「BASSO ドリルマン」@豊島区西池袋

2009/02/10 20:11|東京都豊島区TB:0CM:0
以前、池袋までたどり着いて電話で確認して
「もう終わってしまったぁ。」の声に挫けたこと過去3回。
やっと来られた。ヾ(^0^)〃

池袋駅から「やってますかぁ?」の電話に
「麺の量が少なくなって来てます。終わる時間がハッキリしなくて大変申し訳ありません。」と
大変丁寧な女性店員の声。
聞いた麺の量から、店の前までに無くなるとは思えなかったので、足早に店に向かう。

店の前に列は無い。

BASSO ドリルマン

「BASSO ドリルマン」
  住所 〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-9-7
  電話番号 03-3981-5011
  営業時間 11:30~20:00 ※売り切れ次第終了
  定休日 月 ※祝日の場合は翌日
  座席数 カウンター8席 + 10人用テーブル


御存知の方もいると思われるが
ここは以前、『ゼットン』が在った所で
昨年リニューアルして『BASSO ドリルマン』。

テレビでも紹介されていて
そのときに出ていた店主も
勿論電話で対応してくれた女性店員もおります。

店内は『ゼットン』のときは入口とカウンター迄が
ただの広いスペースだったが、今はそのスペースに
大きなテーブル席が用意されていた。
勿論、客席用として。(笑)

その『ゼットン』のときに、広いスペースに在った
赤いシングルのソファーが外に置かれている。
前から思っていたが、誰が座るんだろうか。

以前と変わらず券売機は無く、
入店後「カウンターにどうぞ。」の声の通りに
空いているカウンター席へ向かう。

高台にお冷が置かれ
「お決まりになりましたらお声掛けて下さい。」と
これも丁寧。
メニューを拝見。

BASSO ドリルマン メニュー

「濃厚中華そば 中盛(300g) 750円」をオーダー。
思わず濃厚な方の中華そばをチョイス。
普通の「中華そば」も気になったが
『濃厚』の文字が私を誘う。(笑)

お。Σ( ̄o ̄ )
お酒が置かれた棚に店の名刺が置かれている。
ゼットンの頃もあそこに在ったなぁ。
『また帰りに貰おう。』(笑)

しばらく待っていると男性店員が
「お待ち遠様です。お熱くなってますので注意して下さい。」
とこれも丁寧に。( ̄▽ ̄)

BASSO ドリルマン 濃厚中華そば

カウンターに用意されている白いレンゲを使って
先ずはスープから頂く。

BASSO ドリルマン 濃厚中華そば(スープ)

茶濁した動物魚介醤油のスープ。
レンゲを入れると若干の粘度を感じる。
決して強すぎない。
スープを啜ると節系の良い香りが鼻腔を通過
舌にはしっかりと動物のコクが感じられ旨い。
濃厚でも油などのしつこさは強くなく
魚介と動物のバランスが良く旨いスープだ。
想像していたよりも、大人しい味わいに感じられる。
まぁ、充分に旨いのは確か。ヾ(^0^)〃

麺を引きずり出す前にド~ンと載っている
チャーシューを頂く。

BASSO ドリルマン 濃厚中華そば(チャーシュー)

充分に大きい。(゚∀゚ )
厚みのある豚バラ巻で肉の部分は柔らかいが
程よい噛み応えがあり、脂身と肉が混じる部分は
濃厚な味わいで、旨味が口に広がり言うことがない。
ヾ(^0^)〃

さぁ麺を引っ張り出す。

BASSO ドリルマン 濃厚中華そば(麺)

しっかり太いストレートでスラ~ッと長く
太く、緩やかなカーブ。
重みのある麺でムチッとしていて
しっかりした噛み応えのある麺で旨い!
右手に箸、左手にレンゲ。
麺を啜り、スープを口に運ぶ。旨い!

中央に盛られた葱はキュッと噛むと良い香りを放つ。
淡い味付けで程よい歯応えのメンマ。
チャーシューも2枚あるから、旨いのが2回楽しめる。
海苔はすぐにクタッとならない、しっかりした一枚で
香りも良い。

旨かったぁ。

お会計の際に名刺を貰って店を出る。

御馳走様でした。


「屋台らーめん 鷹流 高田馬場店」@新宿区高田馬場

2009/02/09 19:54|東京都新宿区TB:0CM:0
大久保にある本店(住所は新宿区)は土曜の夜営業のみで
以前から行きたかったがなかなか行けず、こちら高田馬場に
支店ができたということを知って訪問。ヘ(゚∀゚ヘ)

こっちの方だよなぁ...と高田馬場駅から
早稲田通りを西へ。

ん?なんでここに『麺屋じげん』?
この1本裏の道に在ったはず。
あれぇ?と思いながら進むと...

そういうことぉ~。( ̄▽ ̄)
もともと『麺屋じげん』が在った所に
目的としていたこの店『鷹流』が在った。
ふ~ん。( ̄▽ ̄)

入口には無化調をウリにした幕が張られている。
さぁ入店です。

屋台らーめん鷹流 幕

「屋台らーめん 鷹流 高田馬場店」
  住所 東京都新宿区高田馬場4-17-17 高田馬場プリンスマンション1階
  電話番号 03-3366-9488
  営業時間 11:30~13:45、19:00~24:00
  定休日 日・祝
  座席数 カウンター8席


屋台らーめん鷹流 提灯

食券をお買い求め下さ~い。と元気な接客。(゚∀゚ )
券売機で看板メニューの「白鶏麺(パイチーメン)780円」と
「烏龍煮玉子100円」を購入し、空いている席へ着席。
厨房内の店主に食券を渡す。
丁度座った席の背中側に冷水器があって
手を伸ばしてお冷を取る。

先客もいたが、私が食べ始めるまでに数人の後客が入ってくる。

しばらくして注文した「白鶏麺(パイチーメン)」が
丁寧に高台に置かれる。店員さんの気配りも◎です。

屋台らーめん鷹流 白鶏麺

麺の入った丼を目の前に下ろすと
別皿に特製調味料とやらが出てきた。

屋台らーめん鷹流 白鶏麺(特製調味料)

麺を半分くらい食べてから入れて食べてみて下さい、とのこと。
台湾屋台風味に変わるらしい。(笑)

どれどれぇ、先ずはスープを頂こうと
高台に置かれているレンゲを取りスープを。

屋台らーめん鷹流 白鶏麺(スープ)

「白鶏」と言う位だから白濁をイメージしていたのだか
かなり透明度が高い。(゚∀゚ )
へ~、と感心しながら一啜り。
ん?舌に集中!!(笑)
鶏油の香りと揚げ葱の芳ばしい香りが良く
塩気が強くない優しい味わいのスープだ。
もう一啜り。
ほ~、やっぱりあっさりですねぇ。

麺の上に飾られているトッピングは海苔、白髪葱
蒸し鶏、烏龍煮玉子、メンマでなくて竹の子、
Σ( ̄□ ̄;)
何じゃこの緑の!?
辛いのか??と、恐る恐る口へ運び
先っぽをちびっと噛む...。
ん?辛くない。( ̄▽ ̄;)
何かの花の芽のようだ。
あとでお店のホームページで調べてみると
「金針菜」といってユリ科の花のつぼみで
鉄分がホウレン草の20倍だとか。
へ~。クセのない彩の良い青。

メンマの代わりに竹の子が入っているお店が
最近増えてきているが、ここは少し大きめで
ほんのり甘塩っぱく旨い。

屋台らーめん鷹流 白鶏麺(メンマ)

ポリポリが良い。

蒸し鶏は細かくなったものが沢山入っている。

屋台らーめん鷹流 白鶏麺(蒸し鶏)

鶏自身の香りが良く、プリプリしていてあっさり旨い。

煮玉子を箸で摘むと良い弾力!!( ̄o ̄ )
この柔らかさは...とレンゲの上でパックリと割ると
案の定、中から黄身がトロ~ッと出てきた。(゚∀゚ )

屋台らーめん鷹流 白鶏麺(烏龍煮玉子)

ほんのりと付いた味付、玉子自体の甘味が口に広がる。
うみゃー!(゚∀゚ )
かなりトッピングで楽しめる一杯だなぁ~と
また、スープを啜ると、玉子自体の甘味だけで舌が変化したようで
さっきまで控え目に感じられていたスープの塩気が
意外に前に出てきているように感じられる。
あらら、旨いぞぉ。(゚∀゚ )

啜る、啜る。(笑)
そういうのありなの?と思うくらいに味が
しっかりと感じられるようになっている。

じゃぁ麺を引っ張り出してみよう。

屋台らーめん鷹流 白鶏麺(麺)

中細縮れ麺。
若干透明感のある麺でコシがしっかりとある。
するすると啜り易い麺だ。

へ~と、またスープを啜る。

付いてきた特製調味料を入れるべきか、入れないべきか少し迷う。(笑)

麺は半分以上食べてしまったが
ザッと入れてグルッと混ぜてスープをクッと頂く。

はぃはぃ、台湾屋台と言うから少し引いてしまっていたが「風味」ですね。
香り付けされた揚げ葱が、台湾風を演出している。
以前、何週間も台湾に滞在していて屋台を食べ歩いていたので
あちらの香りが鼻についてしようがない時期があって...
それで少し引いていたわけで。(笑)

お~、大丈夫、大丈夫。

さっきまで控え目だった味わいが一気に変化する。
へ~、香りも。(゚∀゚ )

日本人でも大丈夫な香りでした。
いける、いけるとスープを完飲してしまった。(笑)

化調慣れしていると感じられなくなっていく味覚を
目覚めさせてもらった感じ。

旨かったぁ。
御馳走様でした。


「麺厨房あじさい」@おうち

2009/02/09 12:10|番外編TB:0CM:0
これも先日の札幌訪問の帰りに千歳空港で購入してきた代物。

IMGP8500.jpg
IMGP8492.jpg

本物が食べられる場所はコチラ。

「麺厨房あじさい」
  住所 〒040-0001 北海道函館市五稜郭町29-22
  電話番号 0138-51-8373
  営業時間 11:00~20:30
  定休日 月
このサイトで位置確認。

行きたいけど函館は遠いなぁ...。
親戚の家にお邪魔するか。(笑)

中身はこんな感じで麺とスープのみ。

IMGP8494.jpg

トッピングには茹で玉子とブロック状にカットした筍
刻み葱、糸唐辛子、チャーシュー。
チャーシューは醤油と葱と生姜に漬け込んだ肩ロース。

出来たのがコチラ。

IMGP8512.jpg

スープは豚と鶏の優しい味わい。

IMGP8513.jpg

口の中への広がり方も優しい感じで旨い。

IMGP8514.jpg

麺は薄黄色、どちらかと言えば白っぽい中太の縮れ麺で
程よいコシ。

やっぱ、お店で食べたいなぁ...(笑)

旨かったです。
御馳走様でした。


「ラァメン家 69’N’ ROLL ONE」@神奈川県相模原市

2009/02/08 14:06|神奈川県TB:0CM:0
数々のメディアで取り上げられていたお店。
昨年は、いけていないラーメン屋さんの営業を助ける為に
テレビに出ていたなぁ。

さぁ入店。

ラァメン家69NROLLONE

「ラァメン家 69’N’ ROLL ONE」
  住所 〒228-0818 神奈川県相模原市上鶴間本町4-34-7
  電話番号 042-715-6969
  営業時間 平 日 11:00~18:00 ※100食限定、売り切れまで
          月  11:00~16:00
  定休日 不定休
  座席数 カウンター8席


店内は照明色がピンク色でラーメン屋さんとは
思えない空間色。
カウンターの形状も真っ直ぐではなく
ウェーブを描いたような形状で広めのスペース。
先ずは食券を、と入って左側にある券売機で
「2号ラーメン700円」をチョイス。
初訪なので1号を探したが、1号は見当たらない。
きっと私が訪問する以前からメニューに無いのだろうと直ぐに諦めた。

食券を手に取り、お冷やも持って席に。

店内に貼られた静粛を保つための貼り紙、
お水も大切な資源ですから残さないようにと
水サーバーに貼られた紙、それぞれを見ると
この空間色には似合わないような気がするが
私的には静かに食べられるので好きだなぁ。
他の客も静かにしている。(笑)

店主の作業はテンポ良く、リズミカル、そして繊細だ。
丼にタレを入れるときの手首のスナップの効かせ方、
持ち上げ、下げ、そして前に振られる湯切り、
丼の縁を拭き上げ、綺麗に仕上げる丁寧さ。
一つ一つの作業が自分の納得のいくやり方で
しっかり進められているようで、見ている方は安心でき
そして飽きない。(笑)

これも「店内ではお静かに」が作り上げた良い空間である。

そんな店主の作業を見ながら待っていると
目の前に注文した品が丁寧で提供される。

「写真撮っても良いですか?」と聞くと
さっきまで凄く真剣な眼差しだった店主が
「どうぞぉ。」と素晴らしい笑顔で応えてくれた。

ラァメン家69NROLLONE 2号ラーメン

目の前に置かれた丼から醤油の香りが立ち上っている。
良い香りだぁ。
「支那そば」になるのかな。ヾ(^0^)〃
麺の上にはチャーシューが2枚、中央に青葱が盛られ
穂先メンマが半円を描くようにレイアウトされている。
チャーシューは豚と鶏の2種類。
初めに口にしたのは豚で、しっかりした肉質のもので
豚の良い香りが口に残る。
2枚目に口にしたのが鶏。
こちらも締まりのある肉質で、胡椒が効いていて
良い香りのする一枚。胸肉のスライスかな。

スープを頂く。

ラァメン家69NROLLONE 2号ラーメン(スープ)

醤油の香りが鼻腔を通過していく。
一啜り。
魚介は鰹か。
エグミは無いが煮干しのような重さを感じる。
動物の旨味はその後に感じられ、なかなか深みのある
スープで旨い。

続けて麺を引き出す。

ラァメン家69NROLLONE 2号ラーメン(麺)

ストレートの細麺。
凄く啜り易い麺でしっかりとコシがある。
スルスルと入ってくる。
スープも程良く上がってくるし旨い。

またスープを啜り深みを楽しむ。

この空間で楽しめる味とは思えなかったので大満足。

接客も丁寧で近ければまた来たいお店だ。

旨かったです。
御馳走様でした。


「凡の風」@おうち

2009/02/07 13:02|番外編TB:0CM:0
千歳空港で買ってきたらーめん。
札幌の新店なので行きたかったのだが
昼間は全く動きがとれず食べに行けなかった。

だからその代わりに。(笑)

IMGP8452.jpg

行きたかったなぁ...。

本物はコチラで食べられます。
「凡の風」
  住所 〒064-0809 北海道札幌市中央区南9条西15-1-5 ダイアパレス西線9条1F
  電話番号 011-512-2002
  営業時間 11:00~21:00
  定休日 水
このサイトで位置確認。

気を取り直して。(笑)
中身はこんな感じで麺とスープのみでシンプル。

IMGP8456.jpg

麺は「さがみ屋」なんですねぇ。

IMGP8459.jpg

麺は2分でスープは300ccの湯。

IMGP8460.jpg

具材は白髪葱、筍、このために用意した
塩味に漬け込んだチャーシュー。

IMGP8462.jpg
IMGP8469.jpg
IMGP8477.jpg

もちろん茹で玉子も用意。

で、出来上がりがコチラ。

IMGP8479.jpg

どうよ。ヘ(゚∀゚ヘ)

スープから「いただきま~す。」

IMGP8483.jpg

しつこくない動物の良い感じのコクが口に広がる。
魚介も後から口に広がっているが優しい。
程よいキレがあって旨いぞぉ。(笑)

麺を引っ張り出す。

IMGP8486.jpg

中太の縮れ麺。
しっかりしたコシのさがみ屋の麺が旨い。

サクッと完食。
旨かったぁ。
今度札幌に行ったら絶対に行ってやるぞぉーと誓う。

御馳走様でした。

「ラーメン次郎長 札幌らーめん共和国内」@札幌市中央区

2009/02/06 19:27|北海道TB:0CM:0
さぁ今日はコチラで。

札幌らーめん共和国_

以前来たときと違う店が何店か入っていたので
その内の一軒に入ることに。

ラーメン次郎長

「ラーメン次郎長 札幌らーめん共和国内」
  住所 北海道札幌市中央区北5条西2丁目 エスタ10F
  電話番号 011-209-5031
  営業時間 11:00~22:00
  定休日 無休
  座席数 カウンター席 + テーブル席


確か未だ訪問したことが無いはず。(笑)

暖簾の前で呼込みをしている。
ススキノや歌舞伎町では禁止行為である。(笑)
テーブル席が空いていて、その内の一つに腰を下ろす。
目の前に貼られたメニューを見ながら考える。

ラーメン次郎長 メニュー

函館かぁ...塩だよなぁ...。
普通に函館の塩もいいけど、鶏がらベースかぁ...
とメニューの上端を見ると「次郎長塩800円」が目に入ってくる。
その横に『とんこつベース』と。( ̄ー+ ̄)
なんだか楽しめそうじゃないですか。
お冷を持って来た女性店員さんにオーダー。

しばらく出来上がりを待っていると
店員さんが注文した品を運んできた。

ラーメン次郎長 次郎長塩

トッピングは同じラーメン共和国に出店中の
『白樺山荘』に似ているように見える。
青葱が中央に盛られ、キクラゲ、メンマ
ブロック状のチャーシュー、モヤシ
そして半熟の味玉が半分。

ラーメン次郎長 次郎長塩(味玉)

黄身が少し固まりかけた半熟。
旨い味玉で半分しか入っていないのが少し残念。

ラーメン次郎長 次郎長塩(チャーシュー)

チャーシューはブロック状で芳ばしい香りがして
丁度良い弾力がありなかなか旨い。( ̄▽ ̄)
函館の塩とんこつのスープに興味があって
この品を注文したので、早速スープを啜る。

ラーメン次郎長 次郎長塩(スープ)

ずずっ!
丼全体から焼肉屋で嗅げる芳ばしい良い香りがする。
(゚∀゚ )
南の豚骨とは違い粘度が無くサラッとしていて
少し濁りのあるスープ。
塩加減が丁度良く旨い。

麺を引きずり出す。

ラーメン次郎長 次郎長塩(麺)

麺は若干透明感のある中細縮れ麺で
啜り易くコシもあり旨い。
透き通ったスープに似合いそうな麺だ。
きっとメニューの「函館塩」では見た目に良いだろう。

麺を啜っても、スープを啜っても焼肉を焼いたときの
芳ばしい香りが鼻腔を心地よく通過していく。
良い香りだ。

まだ入りたいお店もあったが今日はここだけ。(笑)
旨かったです。
お会計を済ませて共和国を脱出。(笑)
御馳走様でした。


「麺屋 しゅうざん SYUZAN」@札幌市東区

2009/02/05 20:56|北海道TB:0CM:0
ここだ、ここだ。
昨日通り過ぎてしまったお店は。(笑)

麺屋しゅうざん 看板

「麺屋 しゅうざん SYUZAN」
  住所 〒065-0021 北海道札幌市東区北22条東16丁目-1
  電話番号 ?
  営業時間 平 日 11:00~22:00
         日・祝 11:00~21:00
  定休日 火
  座席数 カウンター13席 + 2人用テーブルx3


麺屋しゅうざん

店の前の道を挟んで向かいに駐車スペースがあり
そこに車を停めて訪問です。
店の前はキレイに除雪されているが
融雪剤のようなのが撒かれている。

麺屋しゅうざん 入口

北海道らしい親切なサービスでしょ。

店内に入ると丁度団体客が店を出るところ。
賑やかな団体が去り、少し静かに。
空いているカウンター席へ着席し
メニューを眺めて今日は「味噌 750円」を注文する。

店の方々は良い笑顔で仕事を進めている。
作り出した笑顔ではなく、自然な笑顔が
暖かくて良い。( ̄▽ ̄)

しばらくして黒い大きめの丼に入って
「味噌」が登場する。

麺屋しゅうざん 味噌

中央に盛られた多めのモヤシの上に細きりされた葱
サイドにはメンマ、ワカメ、奥の方に柔らかい肩ロースの
チャーシューが1枚載っている。

先ずはスープを頂く。

麺屋しゅうざん 味噌(スープ)

粘度は高くないが、白味噌ベースの甘辛なスープは
コクがあって家庭的で旨い。ヾ(^0^)〃
少量の一味が浮くが、辛味は強すぎなく
スープを引き立てている。

麺の上の野菜は少量の玉葱と多めのモヤシ。
家庭では難しいあの強火でサッと炒めるやり方で
火が通された野菜は、丁度良いシャキシャキ感があり旨い。

入口の暖簾に書かれた「北海道熊さんKK」が
製麺している麺を使用しているようで
中太縮れ麺がスープ内に隠れていた。

麺屋しゅうざん 味噌(麺)

若干透明感のある麺で、なかなかしっかりしたコシがあり
スープも良く上がってくるので普通に旨い。

接客も良い笑顔で気分が良い。
お会計を済ませて店を出る。

旨かったです。
御馳走様でした。


「麺's 菜ケ蔵」@札幌市東区

2009/02/04 20:13|北海道TB:0CM:0
急用が出来て札幌に。( ̄ー ̄;)

IMGP8289.jpg

旨いラーメン屋さんはないかと車を走らせ
ラーメン屋らしき店が...「あった!」と思い
車をゆっくり停止させるが、歩道側に雪の山、
右側には中央分離帯があって、Uターンは楽ではない。
まぁそこじゃなくても良いかぁ...と再び車を動かし始めると
少し遠いところからコチラの店を発見して
店の前で停車。

麺s菜ケ蔵 看板

よ~し、ここに決定!
車を店の脇の駐車スペースに停めて訪問。ヾ(^0^)〃

麺s菜ケ蔵

「麺's 菜ケ蔵」
  住所 〒065-0021 北海道札幌市東区北21条東16丁目-1-5
  電話番号 011-785-2008
  営業時間 11:00~21:00 ※材料なくなり次第終了
  定休日 第2・4火曜
  座席数 カウンター11席 + 4人用テーブルx1 + 2人用テーブルx1


麺s菜ケ蔵 壁

店内は厨房に向かってL字型のカウンター。
入口からは見づらい位置にテーブル席が二つ。
先客はテーブル席に2名とカウンター席に3名。

入口に近い席に座りメニューを見る。
後ろから店員さんがお冷を持って現れる。
札幌に来て、いきなり「味噌」と言うのも芸がない?(笑)
「何がお勧めかなぁ。」と店員さんに振ると
「黒醤油らーめん(700円)は如何ですか?」ときたので
「じゃぁそれにしよう。」と即決。(笑)
何だかんだとトッピングの多い品を勧められるかと
思っていたのだが、そうでない所に好感が持てる。
これで充分に店の味を楽しんで貰えるという思いが
店員さんにも教えられているのかな?などと良い方向に
考えてしまったけど。(笑)

しばらくして出てきたのがコチラ。

麺s菜ケ蔵 黒醤油らーめん

芳ばしい醤油の香りが丼から立ちのぼる。
たまり醤油と特注醤油がブレンドされているらしい。
だから芳ばしい香りがするのかぁ。(゚∀゚ )

中央に盛られた白髪葱を中心にメンマ、海苔
チャーシュー、味玉半分、その下には炒められた
少量のモヤシと玉葱。
チャーシューは大きめな豚バラ巻が1枚。
トロッと柔らかで濃厚な味わいが口に広がるなかなか旨い一枚。
白髪葱はチャーシューを食べるのにスープの上に退かすと
直ぐに熱々のスープでクタクタになってしまった。

麺s菜ケ蔵 黒醤油らーめん(白髪葱)

スープが熱々・・・一啜り・・・アヂッ!

麺s菜ケ蔵 黒醤油らーめん(スープ)

表層はラード層がありアツアツ。
動物の旨味が感じられるコクのあるスープで
濃い醤油色をしているが、塩気が強くなく
なんと言ってもこの芳ばしい香りが良くて旨い。
(゚∀゚ )
かなりアツアツだが。(笑)

どれ、そんなスープに浸っている麺はどんな?
と麺を引っ張り出す。

麺s菜ケ蔵 黒醤油らーめん(麺)

看板には「さがみ屋製麺」の文字があったので
想像してはいたが、想像していた通りの麺が出てきた。
中太縮れ麺でしっかりした縮れとコシがあり
北海道らしい麺で旨い。( ̄▽ ̄)
麺を引っ張り出すときにアツアツのラード層を
通過するので、しっかり麺も熱い(笑)けど。

北海道の寒い夜には、これが良いんですよ。

おいしかったぁ。( ̄▽ ̄)
お会計を済ませてお店を出る。
旨かったです。御馳走様でした。


「中華そば てんくう」@台東区松が谷

2009/02/03 20:12|東京都台東区TB:0CM:0
JR「上野駅」よりも東京メトロ銀座線「稲荷町駅」
の方が最寄り駅だった。
私は上野駅から歩いたが。(笑)

浅草通りを東へ進むと道の角に立て看板があり

中華そば てんくう 立て看板

曲がると店の明かりが皓々と光って目立っている。

中華そば てんくう

「中華そば てんくう」
  住所 東京都台東区松が谷1-3-15
  電話番号 03-6914-2231
  営業時間 平日 11:30~15:00、17:30~21:00 ※材料切れ次第終了
         祝日 11:30~15:00
  定休日 日
  座席数 カウンター7席 + 2人用テーブルx3


中華そば てんくう 看板

店内に入り券売機で「とり塩つけ麺750円」を購入。
食券を待っている店員さんに食券を渡し
案内されたカウンター端の席へ着席。
厨房内にいた店主らしき男性が
「麺を太麺か細麺か選べますが。」と
丁寧に聞いてくるので
「じゃぁ太麺でお願いします。」と返す。
さぁ、出来上がりを待ちましょう。

しばらくして、とり塩つけ麺が登場する。

中華そば てんくう とり塩つけ麺

おや?太麺と言う割にはあまり太くない。
中太くらいの太さかな。
自家製麺らしく、よーく麺を見ると
小麦の皮のようなものがプチプチと含まれていているのが分かる。

中華そば てんくう とり塩つけ麺(麺)

中太ストレート麺で軽く揺らぐ形状。
喉越しが良くスルスルッと口に入ってくる。
水で良く締められていて噛み切るときの
ムチッとした食感が良い。うまい、うまい。

つけ汁には青菜、小さめにカットされている油揚げが漂い
箸で中を探ると、極太メンマ、鶏肉のスライスされたもの
挽肉がたくさん沈んでいるのを確認。
大変具沢山である。

中華そば てんくう とり塩つけ麺(つけ汁)

麺を浸してズルッと啜る。
?なんか麺単品で啜ったときと感じが違う。
なんだろう。
締まっていた麺をつけ汁に浸すと
さっきまで感じられた麺の張った感じが和らいだような...。
ムチッとした噛み応えに変化?

つけ汁からは柑橘系の香りがしてくる。
香りは強くは無く爽やかに感じられる程度で悪くない。
辛味は感じられず、酢は入っていないように感じられる。
柑橘系のサッパリした香りが良く
酢が苦手な人でも問題無くいけそう。( ̄▽ ̄)
少し濁りのある塩味のつけ汁で
充分に鶏の旨味が出ていてコクがあり
表層に浮く油が麺に程よく絡んで旨い。

中華そば てんくう とり塩つけ麺(具)

種類は多くないが、具が沢山入っていて
麺と一緒に何かしらくっ付いて口に入る。
鶏だったり、揚げだったりと、なかなか楽しめる。
ヾ(^0^)〃

メンマは極太だがソコソコ柔らかく
淡い味付けで旨い。

最後にスープ割りをお願いする。
鰹出汁かな。魚介の風味が増して良い感じの濃さになる。
レンゲで掬って完飲。

御馳走様でした。


「三四郎」@千代田区神田

2009/02/02 20:44|東京都千代田区TB:0CM:0
都内でも昨年の秋くらいから『中村屋』の味が
楽しめると言うことだったが、年末に行けなかったので今日訪問。

麺処三四郎_

「三四郎」
  住所 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-26 大築ビル1F
  電話番号 03-3294-5346
  営業時間 11:00~15:00、17:00~23:00
  定休日 水
  座席数 カウンター15席


麺処三四郎 看板

最寄り駅がJR「御茶ノ水駅」で
そこからテクテクと歩いての訪問。

あった、あった。

店が明るく直ぐに分かった。

ガラスの戸を開けて券売機で「うしお(塩)780円」を購入。
券売機には塩味の「うしお」、醤油味の「むらさき」
カレー風味の「まさら」のボタンが並んでいる。
券売機の横に待っている店員さんに食券を渡して
カウンターの奥の方に座って出来上がりを待つ。

待ち客はいないが、席の7割くらいが埋まっている。
私の前に2人、後に1人入店。
前の2人と同じロットで作られたようで
出来上がりが早く、サッと出てきた。

麺処三四郎 うしお

黄金色のスープの中に泳ぐ麺。
トッピングはチャーシュー、青菜、ワンタンx2。
先ずは透明度の高いスープから頂く。

麺処三四郎 うしお(スープ)

鶏ベースに魚介の香り。
まったりした旨味が口の中に広がる。
コクが充分にあって、なかなか重みのある塩スープだ。
ふと『中村屋』で食べた一杯を思い出せたような気がする。
( ̄▽ ̄)

チャーシューは上品に柔らかいロース。
香り良い味付けで味も柔らかい。
ワンタンは小ぶりだがプルンプルン。

麺処三四郎 うしお(ワンタン)

青菜はシャキ!っと歯触りが良い。
カブか大根の葉のような香りが良く旨い。
ヾ(^0^)〃

麺を改めて上に出してみる。

麺処三四郎 うしお(麺)

箸で触った感触でコシのしっかり感が分かる。
透明感のないしっかりコシのある細麺。
食べ終わるまでしっかりコシがあり
まったりとしたスープが口まで良く上がってくる。
旨かったぁ。
また来たい。

御馳走様でした。


「TOKYO味噌らーめん 江戸甘」@中野区鷺宮

2009/02/01 20:24|東京都中野区TB:0CM:0
こちらは先日お昼に訪問した『麺や 七彩』の
よる営業。屋号を『TOKYO味噌らーめん 江戸甘』に
そして暖簾も変えての営業です。

お昼は喜多方ラーメンですが、夜は味噌
しかも、北海道の味噌ラーメンでなく
東京の味噌ラーメンをウリにしている。
東京の味噌ラーメン? ( ̄ー ̄;) と思いながらも訪問。(笑)

江戸甘

「TOKYO味噌らーめん 江戸甘」
  住所 〒165-0032 東京都中野区鷺宮3-1-12
  電話番号 03-3330-9266
  営業時間 18:00~21:00 ※売切れ次第終了
  定休日 火
  座席数 カウンター10席


開店10分前で数人の待ち。
建物の壁に、入口に4人列んだら通りを挟んだ
歩道に列ぶように図が書かれている。
なぜか5人の待ち客が入口に列んでいたが
まぁ、誤差か。(笑)
通りを挟んだ歩道に列ぶ。
知っているお客は良いが、知らないお客は
私側の存在に気が付かず、入口のお客に連結し
あとで気が付いて列び直す。
開店を待っている間、何人かそんな人がいた。
暗いせいもあるのだろう。( ̄▽ ̄)

しばらくして暖簾を持って店員さんが店から出てくる。

開店だ。

順に入口の券売機で食券を購入して
カウンター奥の方から席を埋めていく。
私の順番が来て、ちょっと高いなぁ...と思いながらも
「TOKYO味噌らーめん920円」を購入。
お冷を取り、大盛りまでサービスなので
大盛りでお願いして着席。
作業を見ながら出来上がりを待つ。

待っている間、店員さんが
「跳ねますから使って下さい。」と言って
大きめの白いナプキンをくれる。
使うか分からないけど...と膝の上に置いておく。

私が注文した品は、昔から東京で使われてきた
「江戸甘」味噌が使用されているそうだ。
お店の名前もその味噌の名前から。

湯の中に投入される前に麺に手揉みが加えられる。
もやしは炒めず、サッと茹でる。
スープの入った小さい鍋で味噌が溶かされコトコト。
これが東京味噌なんです、と言わんばかりのやり方なんだろうか。

盛り付けの最後に背脂をタラリと掛ける。
ほ~。( ̄▽ ̄)

江戸甘 TOKYO味噌らーめん

トッピングは分厚いチャーシューと茹でもやし、
中央に葱が載っている。
チャーシューはしっかり噛み応えのある1枚。
もやしを少し食べてから大盛りの麺を引っ張り出す。

大盛りでゴッソリと絡んでいて
引っ張り出すのに一苦労。(笑)
これはナプキンの出番だ!ヘ(゚∀゚ヘ)

ごそっと持ち上げる。

江戸甘 TOKYO味噌らーめん(麺)

平打ちで良い感じで縮れている麺。
ズルッと啜るとモッチモチ!
ほ~旨い。良いコシだ。
スープが良く持ち上がってくる。

スープは濃い味噌色。
味噌の香りが立っている。

江戸甘 TOKYO味噌らーめん(スープ)

トロミが感じられ、ざらつきも感じられる。
ほんのりと感じられる味噌自体の甘味が旨い。
北海道の味噌ラーメンとは一味違う。
丼底に味噌大豆の欠片がなどが沈む。
麺とスープの相性が良く、なかなか満足できる一杯。

安心して食べられる味噌らーめんのお店が1つ増えた。

旨かったです。
御馳走様でした。


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